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RECRUIT

採用ブランディング映像

みやじ小児科クリニック 様

アットホームで​温かな
クリニックを​目指して

A WARM, HOMELIKE CLINIC
01 BACKGROUND

制作の​背景

クリニックの​採用では、​給与や​勤務条件以上に​「どんな​雰囲気で​どんな​仲間と​働くのか」が​伝わる​ことが​重要です。​求職者に​とって​最大の​関心事に​なる​要素を​映像化して​伝わる​カタチに​しました。​そして、​クリニックの​大切に​している​価値観を​言語化して、​求職者へ​届ける​ことで​輝いて​働ける​人材から​応募が​きます。

みやじ小児科クリニックさまは、​院長が​30年続いた​父の​医院を​2019年に​継ぎ、​地域医療に​根ざした​小児科と​して​歩んで​こられました。​掲げているのは、​お子さんと​ご家族に​とって​「相談しやすく、​信頼できる、​心強い​味方」である​こと。​その​姿勢を、​日々​スタッフの​皆さんに​浸透させていらっしゃいます。

本プロジェクトは、​この​考え方に​共鳴してくれる​仲間と​出会う​ために、​テキストでは​伝わらない​クリニックの​温かさを​映像に​する​ことを​目指して​始まりました。

子どもを聴診器で診る院長 / 地域に根ざした小児科
A CLINIC THAT STAYS CLOSE
02 STORY

映像の​ストーリー

院長が​クリニックを​継いだ経緯と、​「病を​治す​ことよりも、​その​お子さんの​人生や​ご家族に​寄り添いたい」と​いう​想いから​始まります。​学校に​通えなくなった​お子さんと​10ヶ月対話を​続け、​成人式に​手紙を​受け取った​エピソード。​診療終わりの​間際に​連絡が​来ても、​「また​明日」ではなく​迎え​入れる​姿勢。

あと​何分で、
来れますか?

子どもをあやす看護師 / 一人ひとりに寄り添う
STAY A LITTLE LONGER
03 POINT

制作の​ポイント

  1. 院長の想いを、スタッフの言葉で裏付ける

    「院長は​太陽みたい」。​病棟で​8年働いたのちに​「人柄」で​ここを​選んだ​スタッフ。​院長の​言葉だけで​終わらせず、​一緒に​働く​人の​言葉で​職場の​空気を​伝えました。

  2. 未経験の方の一歩を後押しする

    研修制度が​あり、​未経験から​始めた​スタッフが​大半である​こと。​「一歩​踏み出してほしい」と​いう​言葉を​添え、​医療の​仕事が​初めての​方にも​届く​構成に​しています。

みやじ小児科クリニックの外観 /「目の前の患者さんに」
THE CLINIC
04 VOICE

富楽ファインと​しての​想い

理念は、​日々の​行動に​表れて​はじめて​伝わります。​みやじ小児科クリニックさまには、​「心強い​味方でありたい」と​いう​想いが、​声の​かけ方や​時間の​使い方の​一つ​ひとつに、​すでに​息づいていました。

この​映像が、​同じ​温かさを​持つ​誰かに​届き、​「ここで​働いてみたい」と​一歩​踏み出すきっかけに​なる​ことを​願って。

笑顔で語るスタッフ /「受診してくださるお子さんにとっての」
FOR EVERY CHILD
SCREENSHOTS
みやじ小児科クリニック 院長 宮地悠輔さま インタビュー
窓から光が入る待合室
待合室に集まり、ミーティングを行うスタッフ
窓辺でお子さんに寄り添う保護者 /「それぞれが考えてもらえるそこを大事にしていますね」
診察室で笑い合う院長とスタッフ、お子さん
手をつないで歩く親子 /「小児科医をやっていきたいっていうのがあったので」
街を照らす朝日 /「アットホームで温かなクリニックを目指して」
PROJECT INFO
CATEGORY
採用映像
SERVICE
採用ブランディング映像制作
FIELD
医療 / 小児科
EXPRESSION
実写
USE / MEDIA
採用サイト / クリニックHP / YouTube
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この​映像の​サービス詳細:採用ブランディング